事業案内・製作事例のご紹介

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「もの創り」に欠かせないもの。それは、対話だとヒラミヤは考えます。
「何に使うのか?」。「誰が、どのように利用するのか?」。
まずは、我々製作者がオーダーを理解する事がすべてのはじまりです。
発注者の意図を読み取り、使う身になって引いた図面に、経験と技術を注ぎ込むことで、新しい価値が生まれるのです。